いわたまありは韓国出身?年齢や経歴などのプロフィール!

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いわたまありさんというインフルエンサーをご存知でしょうか?

TikTokのフォロワーが73万人近くいて、他にYouTubeやインスタにTwitterとSNSを駆使して、

今話題になっている女性なんです。

容姿も可愛い方で、女優やラジオのパーソナリティなど幅広く活躍しているのですが、

出身や年齢に経歴といったプロフィールを知りたいって人のために、

いわたまありは韓国出身?年齢や経歴などのプロフィール!と題してまとめてみました。

是非、読んで行ってくださいね。

 

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いわたまありは韓国出身?

 

出身については、韓国とワードが出て来るので韓国出身なのかと思ってしまいますよね。

名前もまありと日本人の名前ではあまり聞き慣れないし、しかもカンフーの元世界王者なので、

そう思われたのでしょうか?

もしかして、韓国のハーフなのかなってね。

結論は、日本の兵庫県出身です。

なぜそう思われたのでしょうか?

それは、いわたさん自身はよく韓国に行くし、BTSの大ファンである事やそれにTIKTOKの動画を見ていたら、韓国人のものまねをしていました。

これ、オタクの域ではないでしょうか(笑)。

これが結構似ているんです。

動画↓

@iwatamaari

泥のパワーでサラサラとぅるん髪に#pr

♬ オリジナル楽曲 – いわたまあり【目標二本投稿充電期間有】 – いわたまあり【目標二本投稿充電期間有】

いわたまありの年齢や身長は?

 

 

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生年月日は、1998年12月26日生まれの、23歳です。

身長が158㎝、体重が43Kg。

身長も去る事ながら、特技がカンフーやアクロバットにヒップホップダンス、それにクラシックバレエとスポーツが得意ないわたさん。

カンフーやクラシックバレエは小学校の時に習っていて、ご存知の通りカンフー歴が長く元世界一です。

11年間もカンフー歴があるので、相当強いのでしょうね。

週に5日も練習していたので、努力の現れです。

なぜカンフーをやっていたのか?

それは、

小学1年生のときに誘拐されそうになったそうです。

それで護身術を身につけたいという思いからカンフーを習い始めています。

 

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いわたまありの経歴は?

 

ライバーもやっていますよ。

小学校からカンフーを習い、

2017年11月 第7回「世界伝統武術大会」 金メダル

2017年7月 第35回「全日本武術太極拳選手権大会」長拳5位 剣5位

2015年12月 第10回近畿ジュニア武術太極拳大会 剣1位 長拳2位

2015年4月 第23回JOCジュニアオリンピックカップ 剣4位

2014年12月 第9回近畿ジュニア武術太極拳大会 剣1位 長拳1位

上記のように輝かしい実績を持っています。

大学には進学していないです、2018年から女優として活動。

中国で開催されたカンフー世界大会で「金メダル」を獲得しています。

TIKTOKやYouTubeなどで、動画を配信しているのでインフルエンサーとしても活動。

吉本興業のお笑い養成所「NSCジュニア」に通っていて、ピン芸人のお笑いコンテストで有名な「R1グランプリ」に出場。

舞台ミュージカル「ズボン船長」でジョジョ娘役として出演、

タレント・インフルエンサーのキャスティング事務所「NAVY.Inc」に所属。

上記の事務所は、

才能あるアーティスト、俳優、モデルなどを発掘し育成することで、

世の中に新しい驚きと感動を届けるべく、新しい形のマネージメントを軸としたキャスティング会社です。

ビジネスにおける、様々なキャスティングは、企業やブランドの価値を醸成し、
そのブランドイメージそのものを形作っていきます。

私たちは、エンターテイメントやプロモーション領域において、キャスティングを通して、
そのような価値を提供していきます。

出典元:https://nvy.co.jp/

ヒエポポンシスターズンというバンドにも所属しています。

まとめ!

以上、いわたまありは韓国出身?年齢や経歴などのプロフィール!をお届けしました。

フォロワーが多数いるんですが、TIKTOKを見るまで、いわたさんを全く知らなかったです。

この勢いだとフォロワーが100万人行くのではないですかね。

今後の活躍に期待しましょう。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

みなさん、初めまして。 野球が大好きなスズキです。 プロ野球や大リーグなど、試合結果だけでなく日々の野球に関係するニュースや選手の情報、はたまた高校野球から社会人野球までと幅広く関心を持っています。 自分も若い時に野球の経験があってたまに草野球やバッティングセンターで汗を流しています。 観戦だけでなくプレイする楽しみも年齢が上がるにつれてたまらない物があります。 野球に関する記事を書いていくので興味ありましたら読んで行っていただけると幸いです。 今後、是非よろしくお願い申し上げます。